LOGIN

閲覧形式: ゲストモード

ID:
PASS:

CALENDAR

<< 2017/12 >>
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

NEWEST / < NEXT   BACK >

自力ワクテカ

雪歩「プロデューサープロデューサー!!」

ひぅっ、び、びっくりしました〜〜

雪歩「…私のまねはしなくていいですっ。」

いや正直マジで驚いた。なんでそんなハイテンションなんだ?

雪歩「なんか、だって今回のレッスンすごくなかったですか?」

あーうん。雪歩と律子、よく頑張ってたな。
こんなうまくいったのは初めてだよ。

雪歩「ですよねですよね〜〜。わたしにあんなステップができたなんて…」

いや、お前は自分では気が付いてないかもしれんが、本番ではお前のダンスすごいよ。

雪歩「えぇっ、そんな、そんなことはないですよぉ。私なんて、律子さんの引き立て役ですぅ」

いやいや。ダンスに関してはお前のほうがうまいよ。前律子も自分で認めてたじゃないか。

律子「そうねー。それは率直に認めざるを得ないわねー」(ぼふっ

うわ重いッ!律子、頭からどけっ!

律子「しっつれーねっ!重くないですっ!」

つか、お前どこから現れたんだ!!

律子「ゲーム時空から♪」

いや…それ洒落にならないから。

律子「というか普通にドアから入ってきましたよ。気付かない方がどうかしてます」

…話を戻すか。
えーっとなんだっけ。

雪歩「えーっと、ゲーム時空から律子さんが現れたって…」

それもどってねえよ!!


| Copyright 2005,11,25, Friday 12:52am 瀧義郎 | comments (0) | trackback (0) |

コメント

コメントする








トラックバックURL

http://takiyoshiro.fem.jp/tb.php/182

トラックバック

 

NEWEST / PAGE TOP / < NEXT   BACK >

RECENT COMMENTS

RECENT TRACKBACK


LINK

PROFILE

OTHER

POWERED BY

BLOGNPLUS(ぶろぐん+)